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これからの日本

 投稿者:神周士の会 九代  投稿日:2021年 1月24日(日)15時46分21秒 i219-167-6-12.s42.a040.ap.plala.or.jp
返信・引用
  東日本大震災から間もなく10年を迎えようとしています。
現在も世界中いたるところで地震は発生していますが、海外で起こる地震に比べ国内で起こる地震による死者は本当に多いと思います。

古来より日本は、地震大国と呼ばれる程に地震が多いというのは日本で生まれ育った人であれば、皆が知っている事なのですが、自分が今住んでいる地域が本当はどういう場所で、何が起ったのか、調べた事がある方はどれ位居るのでしょうか。
現在はネットの情報で、どこら辺の地域が昔から地震に悩まされて来た場所かなどについて検索する事も可能ですが、一番信頼が高い情報というのは、自身が暮らす地域に昔から鎮座する神社やお寺に保管されている事は、あまり知られている事ではありません。

何年か前の事であれば、自身が生きている間に伝えられるかも知れませんが、何十年か前の事になると、記憶があやふやとなり、何百年も前の事になると誰も知っている人は居なくなります。

何百年も前に大地震が起き、大勢の人々が津波により亡くなった。この惨事を経験なされ、生き残った人々は、自分の子孫達が又はその地域の人々が同じ目に遭わない様に、「此処より下に家を建てるな」と書かれた石碑を残していた事はあまりにも有名な話です。

世代が代わり、人口が増えていき、転勤で移り住んできた人も増えて行けば、いつの間にか大惨事の事が風化して、誰も思い出さなくなっていきます。
人口が増える度に埋め立てをして、土地を増やし、平坦で便利な街づくりがなされていく様に見えるのですが、実は、何百年も前に大津波が来て、大勢の命が失われた土地だったなどと、誰からも教えられず、知らずに住んでいるのです。

この様な事を続けていく事が、石碑を残して頂いてた人々の思いだったのでしょうか、違いますよね。

先祖の方々が残された注意を、子孫が受け継いでこその命ではないでしょうか。
神様は、人間に何を伝えようとしていたのか。
今一度考えて頂きたいと思います。

今、自身が住む土地は、今迄に何があった場所でしたか?

神様は、ルールを守りなさいと仰っているのではないでしょうか。
ルールを守る事は、神様からの思いを受け取り、実行するという意味です。
ルールを守れない人は、どうなってしまうのか。
今も、世間で色々な人がクローズアップされていますが、取り上げられていないから大丈夫ではないのです。

人間に隠れる所はありません。
どこに居ても、その思い、神様からはお見通しなのです。

残れるチャンスを無にしない様にするには、月に一度神社へ赴き、感謝の挨拶をする事がとても大切な事なのです。

これからの日本をどうするのか、残る人間に託される事となるでしょう。
一人でも多くの方が、託される人間になれるようにと思っています。
 

今の若者、国を守ろうと立つ若者

 投稿者:神周士の会 愉人  投稿日:2021年 1月12日(火)10時35分38秒 zaqd37c3a05.rev.zaq.ne.jp
返信・引用
  世の為、人の為、優しく愛情を持って人生を生きて行く、と、言う事を戦前の日本人は、若者は、家族、友人、学校、諸先輩から、近所の方々まで愛情の有る教えを戴いて育てられて居ました。
だからこそ、国の為、家族を、愛する人々を、護る為に命を懸けたのだと思います。

今の若者達は、そのような教育をされていません、と言うよりも、若者の親たち自身が愛情有る教えを戴いていないのですから、今の若者に、世の為、人々の為、優しく愛情を持って人生を生きて行く、と、言う事を戦前の様に教えて居ないのですから。

戦後の教育で育てられた人々、若者の親達は、我儘を優先し、人々の事等、考えない、個人が満足する生活が優先に成り、その生活の仕方が今の若者に伝わって居るので、我儘で自分が気に入らなければ、他人に対して不遜な態度で人々の心を傷つける。

その様な若者、人間が、このコロナ禍を乗り越える事が出来るのか不安です。

しかし全ての今の若者がこのような状態では無いと思います、若者の中にも素晴らしき考え、愛情深い、優しい若者も居られます。

一個人の親御さんの育て方が、本来の日本人の心を持った育て方で、育てて頂いた若者は素晴らしい生き方をしています。

このコロナ禍の中で医療関係の最先端で頑張っている若者、自分の命が危ういのに患者さんを救おうと頑張って居る若者も居るのです。

大半の若者は前に書いた方々が多いと思いますが、しっかりと教え導ければ、昔の日本人の様に世の為、人の為、優しく愛情を持って人生を生きて行く様に成ると思います。

今も一部ですが人々の為、献身的に頑張って居る若者が居ると思います。
昔の様に家族や愛する人々の為に、日本という国の為に、命がけで頑張って居ると思います。

やはり私も思うのは神様への感謝が出来る若者に導く事。
今の若者が育つ環境を作って行く事は、大切な事、国を守ろうと立つ若者へ導いて行く為には神様との繋がりが大事だと思います。
 

今の若者、国を守ろうと立つ若者

 投稿者:神周士の会 九代  投稿日:2021年 1月11日(月)22時18分25秒 i219-167-6-12.s42.a040.ap.plala.or.jp
返信・引用
  時代が変われば、人の考え・思想も変わってしまうものです。
しかしこれは、非常に嘆かわしい事でもあります。
日本はかつて、戦争という未曽有のさなか、この日本という国が未来永劫栄える事を願いまた、家族や愛する人々の為に多くの若者が命を犠牲にして戦った歴史があります。
多くの若者の犠牲の上に築かれた国と言っても過言ではありません。

私達がこうして幸せな日本で平和に生きていられるのは、そういう若者が命と引き換えに得た貴重な国であり社会なのです。

しかしどうでしょうか、今の若者は、自分が気に入らなければ、他人に危害を加え、自分の言う通りにならなければ、他人をも殺める。その様な人間がこの先、このコロナ禍を乗り越える事が出来るのでしょうか。
国を守る精神とは、国が中途半端な事を言うからとか示さないから、では無いのです。

自らが、この日本という国を守り、自分の考えに誇りを持って、どういう行動をしなければならないのか、一人一人が真剣に考えなければ、日本という素晴らしい国に未来を託して亡くなられた沢山の若者の方々に対し、恥ずべき事です。

今の若者は、日本はこんなに素晴らしい国になりましたよと、言える国造りの一員として、もっと責任感のある行動をするべきではないでしょうか。
身勝手な人々が増えれば、国が国として成り立たなくなります。
今の若者が育つ環境を作って行く事は、諸先輩である我々にも託されている事なのです。

より良い環境づくりの基本は、神社に日頃の感謝を伝えに行く事から始まります。
若者が育つ国を作らなければならないのです。
若者も、国の行く末をきちんと考えて行動する事が大切な事なのです。
どう行動するのかを神様は見ていらっしゃいます。

 

新年のあいさつ

 投稿者:神周士の会 愉人  投稿日:2021年 1月 1日(金)00時10分25秒 zaqd37c3a05.rev.zaq.ne.jp
返信・引用
  明けまして、おめでとうございます。

神ノ大元ノ大神様、全てを戴いております、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。
神ノ大元ノ大神様、又、各神々様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。

掲示板を見て下さっている皆様、いつも閲覧頂き、ありがとうございます。

日々、私共、神教(シンキョウ)神周士の会(カミアマネシモノノカイ)の活動に賛同頂きまして、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。

新年度は、皆さんに、神様の事をもっと沢山、伝え、世に知らしめる為の努力を致します。

皆様も氏神様に新年の、ご挨拶に行きましょう、明るい内に済まされます事をおすすめします。

掲示板を見て下さっている皆様、本年も、神教(シンキョウ)神周士の会(カミアマネシモノノカイ)を宜しくお願い致します。


神周士の会 愉人
 

感謝

 投稿者:九代  投稿日:2020年12月31日(木)23時59分0秒 KD014101212011.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  今年は私にとって明るい明日を予感させる色んな出来事がありました。
正座も出来る様になり、神様へきちんとご挨拶が出来る様になりました。
今迄は、それでも何とか正座に近い形をと一生懸命工夫して頑張ってきて、それもこれも神様に思いが届けばという思いのもとさせて頂いた工夫でした。

本当に今年は数々のご守護賜りまして神に、神にありがとうございました。
くる年もどうぞ宜しくお願いを申し上げます。
 

感謝

 投稿者:神周士の会 愉人  投稿日:2020年12月31日(木)23時32分3秒 zaqd37c3a05.rev.zaq.ne.jp
返信・引用
  大晦日になりましたね、愉人です。

今年一年、皆様はどうでしたか。

今年は、コロナ禍の中、異常気象も有りと事柄を整理してゆけば、沢山の災害が多く発生していました。

私は御守護を戴いて居るのだと実感できることが有った一年でした。

仕事も決まらず一月度が過ぎようとしている時に仕事が見つかり就職させて頂きました。

翌月からは、コロナの感染が激しく成り、三月には職場にも就業規制が始まり就勤禁止に成る方も出て来る状態で有るのにも関わらず、私は勤めて2カ月も経っていないのに就業規制もかからず、規定通りの給料が与えられ、給付金等も支払われて金銭的に何とか暮らせる仕組みを戴きました。

我々の中には失業をして経済的に苦しんで居る方々が、多数出ている社会情勢の中、無事に過ごさせて戴いて居る、又、経済的な事だけで無く、天候、災害からも護られた一年でした、健康面に関しても運動不足の日々を送って居た私ですが、施設警備の仕事に着いたので巡回時には歩き、階段等の上り下りの運動が付いて回り、健康管理の仕組みまで戴きました。

今年一年は、就職、コロナ禍、異常気象等で慌ただしいバタバタした、一年では有りましたが、振り返れば、全て神様の御心の下、御守護、お仕組みを戴けたので心は静かで落ち着いて過ごせた一年でした。


神ノ大元ノ大神様、全てを戴いております、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。
神ノ大元ノ大神様、又、各神々様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。

日々、本当に感謝と挨拶を大切にしなければ、ならないのかを痛感する一年だったと思います。

皆さん、新年を迎えますが、初詣に出かける時には氏神様に挨拶してから他の神社に参りましょう。

 

今年一年の御守護

 投稿者:神周士の会 九代  投稿日:2020年12月29日(火)15時26分49秒 i219-167-6-12.s42.a040.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  今年1年の間に私がどの様な思いで、どの様にして神様と共に過ごしたのかを書かせて頂きます。

今、色々と振り返りますと、私にとって今年は、じっくりと時間を掛けて神様と向き合う日々を送らせて頂いたと思っております。世の中で起こる様々な事柄や自分の周りの環境、そして今自分の身体にある関節リウマチを通してです。

今年は1月から3月の最も寒い時期が暖冬でしたから、とてもありがたい時を過ごさせて頂きました。リウマチの場合、寒い時期に関節の動きが鈍くなり、朝の目覚めは悪い事が多いです。ところが今年は、その様な事も無く、とても軽快に関節が動き、鈍くなる事は殆どありませんでした。

鈍くならなかった理由としては、気候のみならず去年10月に中途入社した会社の通勤で、毎日沢山歩いた事により体調が快復へ向かったのだと思います。
歩く事は本当に身体に良い事なんですね。

この時期、暖かい冬の朝、フッと頭に浮かんだのは、体調が快復へと向かう私の事を思われ、更に良い流れに持っていく為に、地球を司る神々様が気候の変動をもなされたのではないかと。そう思うと、なんだか身体に触れる暖かい風は、神様が起こされている心地良いものであり、私の身体は地球の一部として生かされていて、生まれ出た動植物もまた様々な困難を乗り越えて強く生き、そして種を残し命が繋がっていくという、神様がお創りになられたサイクルの中に私も居るのだと、心に芽生え、暖かい気持ちになりました。

4月は緊急事態宣言が発出され、世界中が今後どうなって行くのか全く分からない状態へと進み、仕事への影響も出て来ました。
私が受け持つ仕事も段々減って行き、5月には全く仕事が無くなりましたので、新規事業獲得の為、営業活動を開始しました。

しかし、どこに電話をしても、自粛、自粛で会う事さえままならない状態でしたが、一社だけ会って頂ける運びとなり、訪問させて頂きました。
訪問先は、以前私がリウマチと診断された時に勤めていた会社と同じ系統でしたので、話も弾み、折を見てまた来訪して欲しいと言われてましたが、即仕事に繋がる様子ではありませんでした。

新規事業が取れず上手く行かないまま時だけが過ぎて行き、7月に入ると本部の代表から上司宛に連絡が入り、私をこれ以上会社に置いておく訳にいかないと伝えられたそうです。
上司からも、申し訳ないんですがコロナの影響で仕事が入って来ないのでと言われました。私は、あ、去る時が来たんだなと思いましたので、その様にさせて頂きますと返答しました。

上司は私の事を気遣い、8月分の給料も上乗せして7月末に振り込みますからと言って下さいました。
私はこの会社に入り、暫く経って感じていたのは、自分はお客さんとしてここに招かれたのではないかという思いでした。事務所周辺のある程度の区域が守られた空間の様に感じ、上司も知らぬ間に神様から使われていて、私を守って下さっていると感じていましたので、時期は分かりませんでしたが、去る時が来るだろうと。

7月中旬頃でしたが、営業で訪問した会社に退職する事を告げて、もう訪問は出来なくなりますのでと話した時でした。
フッと頭に浮かんだ事を口ずさみ、もし宜しかったら一度面接をお願い出来ませんかと伝えてみました。すると、先方も私の事を気になっていた様子で、近々面接の段取りをしますと返事がありました。

その後会う事になり、話をしてみました。
聞くと募集は現在行っておらず、募集予定も無いという話と共に、もし入れるとなれば、これから設備投資をして環境を作らなければならないので、しばらく時間が掛かりますがそれでも待てる様なら、またその時に話しましょうでした。

私は、先方の前向きさを無駄にする事も無かろうという思いから、待つ事にしました。9月時点で入社時期の問い合わせをすると、最短で10月末頃と返事が来ました。先方の本心は、切りよく11月1日からと思っていた様ですが、私としては、10月最後の週からでも働かせて欲しいと伝え、10月19日(月)から出社する事となりました。

会社は、マイカーで通勤する他公共の交通手段が無い所で、周りは民家が少しと山と川という環境でした。
面接時に、HP上の労働時間は10時間ですが、お昼の休憩を引いて9時間ですかと尋ねたところ、お昼時間と3時のおやつを引いて8時間ちょっという話でしたが、周りには店も無いので、お昼は出前かコンビニ弁当かなと思いながら、初日はコンビニ弁当を途中で買い出社しました。

お昼時間になっても、誰も、食事をしませんので、お昼どうされますか?と言うと、お昼は近くの定食屋さんが何年も前に無くなってからは食べてなく、食べない習慣に慣れましたと、黙々と煙草に火を点けて仕事を続行します。

私は煙の舞う中一人で弁当を食べ、結局3時の休憩も取る事は無く、定時も無く10時間以上ぶっ通しで仕事をし、何だかとっても帰り辛い雰囲気の中、初日を終えました。

初日を終え、家で着替えながら煙草の臭いが凄いんだと妻の前でつぶやいてました。妻は、なにそれ、分煙してないの?と最近では当たり前の返事が返って来ました。

私が煙草を止めた10年以上前でも分煙、分煙と騒がれていたと思いましたが、色んな会社の環境がありますのでね。とは割り切れず、せっかくあんな大自然の素晴らしい所に事務所があるのに、10時間以上毎日あの閉鎖された空間で?と考えると、長く勤めたいと思っていた気持ちがぐらぐら揺れ始め、さてさて、いつまでその環境に、自分を合わせられるだろうかと考える様になりました。

煙草の事が気になるあまり、仕事に差し支える様な状態となり、進め方について議論になってしまいました。そして、5日目になると、お互いの為に辞めるか辞めないかという所まで話がこじれた時になって、ようやく気付かせて頂きましたのは、言い合いになっているこの状況は、傍から見れば、そこの会社の人と私が話している風に見えますが、神様が私に対して言わせている事だと思ったのです。

しかも、会社の人も話の途中で、なぜ入って5日目の貴方に5年以上居る様な人にしか言わない様な話を私が今ここでしているのか理解できませんと首を傾げて言っていたのが、何よりの証明ではないでしょうか。

話しが終わり、会社の方からは、恐らく貴方とは今日と同じ様な言い合いがまたあると思いますと言い切られ、別れました。私もそう思いました。
ただ、5日という短期間で結論に迫られる事があるのかと、言い争いになった事を会員に聞いてみました。すると会員から、争いになるという事は、相手に無理に何かを合わせようとしているからではないですかと、正にドンピシャな返事を頂きました。

アドバイスを基に色々と考えて週明けの10月26日(月)、会社を辞めさせて頂きたいと告げました。実際にそういう場所へ行き、体験しなければ私に合うか合わないかは分からなかった事です。以前、神様も仰っていました通り。
何もなさらず、何も言わずやる事は、まず神の世界ではあり得ない事と思えと
私が思い立ち、先方へ意思を伝え、入社する事になりましたので、神様が、そこは合わないだろう!?と、そこの会社の人間に言わせた訳です。

11月に入り、数社へ履歴書を送りましたが不採用となり、内定が無い状態で高山集いの会を迎えました。
高山へ行く費用や生活費はどうしていたのかについてですが、7月一杯で退職した会社は、コロナによる解雇でしたので、会社都合による退職となっていた為に、失業手当給付が早かった事と、コロナの影響で失業者が増えた関係で、給付期間が延長された事で、うまく生活が成り立っていたのです。

その様に生活が出来る様にご準備され、何の不都合もなく暮らせましたのは、何よりも神ノ大元ノ大神様、又各神々様、氏神様、私を御守り戴いておられます神々様によるものです。

高山集いの会を終えて帰宅した週の事です。私の中では、敬遠していた以前勤めていた関係の仕事に目をやる気持ちに変わっていました。
と言いますのも、リウマチになった時に働いていた仕事に就く事は、悪化を招く行為だと自分に言い聞かせていた所があったからです。
それが、高山集いの会から帰って来ると、その様な考えは無くなり、以前勤めていた関係の会社を探していました。

探せば探すほどに、想いが強くなって来たのが、去年7月に退職した時に、声を掛けてくれた知り合いが居て、会社にも二回くらいお邪魔してどうしようか迷った事があった会社に、今一度声を掛けてみたいと思い立ちました。
12月16日、そこの会社へ連絡すると、びっくりしながらも、とても嬉しい報告をありがとうという思いがビシビシ伝わって来ました。
早速18日に会う事になり、先方の社長からの第一声は、顔色が良くなり元気になりましたね!とニコニコしながら言われました。話していると、取る予定には無かった仕事が舞い込んだ関係で人手が足らず困っていた時でしたので、本当に助かりますと大変喜んで下さいました。

私としても、古巣に戻れる嬉しい気持ちと社長が言われましたが、何にでもタイミングがあって、そのタイミングにピシャッと当てはまる時に電話をしてくれたと大喜びで迎えて頂ける話となりました。
入社時期についても、私が遠慮して25日くらいに皆さんに挨拶がてら顔を出させて頂きまして、正式には来年からがと申し上げると、社長から実はもう21日から正式入社して頂きたいんですと仰せになられ、私としてもありがたい話なのでお受けして、働かせて頂く運びとなり、昨日御用納めがなされ、本日より冬期休暇に入りました。

社長からも話がありましたが、勤め先が決まってお正月を迎えるのと、決まっていないのとでは、全く違いますからねと、言って頂きました通り、本当に心が穏やかで良い正月と来る年を迎えられそうで嬉しい限りです。

今年の一年という年は、身体の状態、状態に沿った仕事に就かせて戴き、就活という心と身体の休息も戴き、高山集いの会にも参加させて戴き、年末は良い所へ就職も決まり、心身共にゆったりとした日々を過ごさせて戴きました。また、神様が本当に身近にいらっしゃるというのが、本当に分かる、または感じる様な仕組みを沢山作って戴き、私自身にもその模様が分からせて頂ける者へと進ませて頂いた年でした。

来る年は、更に、神様の御用をさせて戴ける者へと進ませて頂きたく思っております。
神に、神に、ありがとうございました。
 

今年一年の思いと行動

 投稿者:神周士の会 愉人  投稿日:2020年12月29日(火)15時02分17秒 zaqd37c3a05.rev.zaq.ne.jp
返信・引用
  今年一年の神様に対して、どんな思いを持ち、行動をしたのかを書きます。

今年一年は、神の仕事に対して消極的な人間として活動したと思います。
去年令和一年、神様を弘める原稿が書けず、申し訳なく思っていた所に、12月原稿作りを進めるのに良い方法を教えて戴きました。

今年はそれを元に神の仕事を進める思いで年を迎えました。

しかし、生業も中々定まらない状況でやっとの思いで、24時間勤務の夜警の仕事に恵まれ日々を過ごし始めましたが、中々原稿作りに入れず、物質的な仕事と環境の中で物質的欲望に翻弄され、集いの会での神示の話を文章に纏めるのにも、時間を使い、原稿作りが進みません。

その事も有り、日々の神様、神々様に、日々の御守護の感謝と神の仕事が進まぬ、お詫びの気持ちを持って、日々ご挨拶をさせて頂き、又、自宅近くの氏神様、職場の近くの氏神様への感謝の気持ちを持って挨拶をさせて頂き、毎月、月替わりの一日には必ず、朝一番に双方の神社に挨拶に行きます、仕事明けなら、帰宅する前に、出勤する時にはその前に、仕事が休みならば朝早く挨拶に行きます。
その行動で神様に対する感謝と敬意を示せる実行動の一つの方法として、挨拶をさせて頂いて居ります。

神ノ大元ノ大神様には、朝夕の挨拶を持って感謝と敬意を、そして神々の皆々様にも、そして御先祖さまにも、挨拶をさせて頂いております。

又、日々御先祖さまには、日々、作らせて頂いて居ります、食事を仏壇にお上げさせて頂いて居ります、これも御先祖様を通し、神ノ大元ノ大神様に、お上げさせて頂いて居りますものが届く、思いで、させて頂いて居ります。

神ノ大元ノ大神様、そして神々様が、私が生かさせて戴いて居る原動力で有る事を自覚する毎日を送らせて頂いて居ります。

生業の場では日々、職場で夜明けを体験させて戴き、自然の素晴らしさを神々の仕組みの尊さを実感させて頂いて居ります、職場内では、同僚との付き合いの中でも、神々から教えて戴いた、神示の中から引用させて頂く言葉や話を、させて頂き人間の我は、神様は好んでいない事を、よく話させて頂いて居ります。

しかし、なんとか過ごして来た一年ですが、原稿作りを進めるのに良い方法を教えて戴いた事に、ハイと返事をしたのに、進捗の無い現状を迎えております事に申し訳ない思いに成っております。
嘘をついたような結果になっている状態の私には、文章を書く事に、ハイと返事が、しにくい心境で年末を迎えて居ります。

今年の後半には、神ノ大元ノ大神様の存在を御名を弘めるのが、私たちの神の仕事と認識しておりますが、日々、神ノ大元ノ大神様の御名をどうすれば弘められるかを思っております。
一般の方に神ノ大元ノ大神様の説明をする時には、神々の中の神、親神様の中の親神様と言い伝えて居りますが、それ以前に一般の人々に神様の説明も、どの様な姿、形なのかも、神々の神を説明する事も出来ない自分に気がつきました。

人間そのものが神様の末裔で有り、人間の細胞の中に神が居り、細胞を司どってる神が在り、天地自然を司どって居る神が在り、人間を守護する神が在り、色々な神々が居られる、しかし目には見えない存在なので、神だと立証する物理的な方法が無い、言葉も無い事に考えを巡らす日々を送っていました。

神々は、力を持っては居るが、その力を立証する事は無い。
神様の事すらも人々に説明出来ない自分自身で有る事を思い知らされました。

そんな自分に対しての御守護と、お仕組み全てを戴いて居る事に感謝の思いで毎日を過ごしているのですが、何事も成されていないのに、何か神様には良く思われたいと言う気持ちが現れて居ます。

けれど、その想いとは反対に神様の仕組みから外れて行く、我儘な状態が続く様に成る事も知りました。

欲の無い心で神の仕事を行なえば、結果と言うか、その時その時の状態が感情を喜びを感じる場面を作って戴ける、迎える事が出来る事を大事にする思いが今、在ります。

ハイと返事を、して、物事が、そのとおり行える事が来年度の私の目標です。
 

高山集いの会

 投稿者:神周士の会 愉人  投稿日:2020年12月17日(木)00時30分0秒 zaqd37c3a05.rev.zaq.ne.jp
返信・引用
  高山集いの会に参加して来ました。
実に一年振りの集いの会に成ります。
今年一年は、色々有りましたが、神々の御守護を戴けたので集いの会に参加出来ました。

集いの会は、何事も問題なく運び、落ち着いた心の集いとなりました、旅館んに着き、温泉に入り、気持ち良く成り、ご飯も美味しく、何の不満も無く、夜の直会に参加し有意義な時間を過ごさせて頂き、神々の、お話も聞ける素晴らしい時を過ごしました。

翌日、神社に帰路に就く挨拶に行きました、そこで、神様より宿題が出されました。
その宿題の内容を聞いた途端に、私の頭の中は困惑し始めました。

去年、来た時は、失業していて就職活動中でも有り、今年、一月も就職活動中で2月に、何とか生業の仕事が見つかり、コロナ禍の動きの中では、生業に重きを置いた生活をしており、神様の仕事が進まぬ一年を過ごして居りました。
で、神様からの宿題が出た時点で真面な反応が出来ず、神様に返答が出来ませんでした。

帰りには、気まずい思いを残しながら、宿題の答えを、知らしめなければ成らないと覚悟しました。

只今は、宿題完遂の為の原稿作りに頭を痛めております。

神の仕事を、今年は殆ど出来ずに過ごして来た事を、お詫びしなければなりません。
神様、申し訳有りませんでした。

しかし、今年の高山集いの会は、コロナの影響も有りましたが、交通状況もスムーズで、時間的な余裕も有った素晴らしい集いの会でした。
私の至らなさからの、宿題を除いては、今年一年の内で、一番楽しい時間を過ごせた集いの会でした。

神ノ大元ノ大神様、神に、神に、ありがとうございます。
高山で御守護して戴きました神々の皆々様。
直会でお出になられました神々の皆々様。
ご一緒されました沢山の神々様。
神に、神に、ありがとうございました。

来年も、宜しく、お願いを申し上げます。
 

高山集いの会

 投稿者:神周士の会 九代  投稿日:2020年12月14日(月)16時05分13秒 i219-167-6-12.s42.a040.ap.plala.or.jp
返信・引用
  高山集いの会が12、13日で開催されました。
例年であれば、少なくとも年明けと年末とで二回は開催されておりましたが、今年は一回の開催となりました。

会員の方々とお会いしたのも去年の年末以来となりますので、実に一年振りの再会となりました。
お会いしていつも思うのは、実年齢よりもみな若々しい点です。何だかんだあっても神様から好かれているからだろうなと思う次第です。

仮に好かれていなければ、きっとシワシワのヨボヨボで、実年齢よりも遥かに老け込んだ風体になっていた事でしょう。
背筋が伸びて、少し肉付きが良いというのも若々しく見える一つのポイントではないかと思いますのは、今より遡る事5年前の私は、関節リウマチの症状が重い時期というのもありまして、炎症の強さから体重は増えず痩せ細り、股関節が開き足が真っ直ぐ延ばせない状態でしたので、腰は曲がり顔色は悪く頬のこけた顔つきで撮られた免許更新の顔は、かなり老け込んだものでした。

それが、今回更新した顔つきが、5年前より明らかに若返った感じがありましたのは、炎症が殆ど無くなった事で、必要な部分に肉が付く様になり頬のこけが無い顔つきになったのが大きいと思いました。

症状の変化等につきましたは、今年中に改めて投稿させて頂きたいと思っていますので、また読んでみて下さい。

今回の高山集いの会は、いかなる事柄も上手く運び心穏やかな集いとなりましたのは、コロナの影響もあり交通状況がスムーズであった事と今迄には無い様な時間的な余裕があった事が関係していたと思います。

初日いつもの様に、高山集いの会で訪れている神社でご挨拶の準備に取り掛かろうと拝殿にあがらせて頂いたところ、電気が点きません、ブレーカーを探してみてもONのまま点かない状態でしたので、何かあったのでしょう。
日も暮れかかっており、真っ暗な状態でしたので、到着させて戴いた感謝の挨拶をし奉献酒の奉納と記帳はせずに、改めて明日午前ご挨拶に伺う事にしました。

旅館へ向かう道中、あちらこちらで土砂崩れや道路陥没が見受けられ、片側通行になっている所もあり、一体何が起ったのだろうかと会員全員驚いていました。神社の電気が点かなかったのも土砂崩れ等が原因だったかもねと話していたのが、まさかその光景が今年7月の豪雨の爪跡だったとは、旅館の女将さんに聞くまで知りませんでした。

しかも寸断されていた道路の復旧が先月末頃開通したと聞いた時は、今年の高山集いの会が、12月一度切になった事で納得しました。

2日目の午前、電気が点かなかった神社を訪れ、拝殿に行こうと出入口付近を見た時です。前日は無かった紙が戸の上に貼ってありました。
何だろうかと近付いてみると、中へ入り参拝して下さいと書かれたものでしたので、もしかしてと思い、拝殿の電気を点けてみましたら、電気がちゃんと点きましたので、改めてご挨拶をさせて頂く事が出来ました。

きっとその日の朝早く、神社を守って下さっておられる氏子の方が、献酒を見られて電気の修理をなされたのだろうと思いました。

また今回は、GoToトラベルキャンペーンを使い、例年宿泊所を探す際は、全く目に留めた事が無い程の宿に泊まる恩恵を受け、至福の時間を過ごさせて頂きました。
朝夕の食事も美味しく、源泉掛け流しの温泉もあり、露天風呂もあり、雪化粧だけが残念ながら見る事が出来ませんでしたが、雪を投げられる事も無く、足バチャ攻撃位で済みましたので、ゆっくり寛ぐ事が出来ました。

神ノ大元ノ大神様、神に、神に、ありがとうございます。
高山で御守護して戴きました神々の皆々様、直会でお出になられました神々の皆々様、私とご一緒なされました沢山の神々様、神に、神に、ありがとうございました。
来る年もまた宜しくお願い申し上げます。
 

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