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体験談(一月十八日参拝)

 投稿者:神周士の会 愉人  投稿日:2014年 5月13日(火)18時03分34秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
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  最初は集いの会をしている時に、靖国に行けとお伝えがありました。
後日、お参りしますと返事をしていましたので、一月十八日に会員の方と2人で靖国神社と浅草寺に参拝に行って来ました。

靖国神社の参拝をして終わった後に、お伝え役の方に連絡をしていると浅草寺に行けと言われまして、二箇所参拝して来ました。
今回は、その時の体験を書かして頂きます。

前日に、神社に行き、氏神様に東京行きの報告をして、同伴の御願いをしました。翌日、早朝に新幹線に乗り東京に行き、会員の方と合流して、午前中に靖国神社に到着しました。
靖国神社では個人参拝の申し込みをすれば、拝殿まで上がって参拝出来るので受付を済ませ参拝をしました、けれど、参拝の方式は8人が1グループで個人での参拝ではなく、8人が一斉にお参りする方式でして、カミアマネシモノの会のお参りの仕方でのお参りが出来ませんでした。

それで拝殿を出てから正面の賽銭箱の横に行き、カミアマネシモノの会のお参りの仕方で、お参りしました。
二拝・二拍手・一拝(深々と頭を下げたままで)
神の大元の大神様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。
神の大元の大神様、又、各神々様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。
本日は靖国神社に参拝に来させて頂きました。靖国神社の御祭神の皆様に、ご挨拶をさせて頂けますよう、お願い申し上げます。
一拝

二拝・二拍手・一拝(深々と頭を下げたままで)
神の大元の大神様より連綿と続いている、靖国神社の御祭神の皆様 、私たち、カミアマネシモノの会は、神の大元の大神様の御名を広める活動をしております。
本日はご挨拶にまいりました、今後とも宜しくお願いいたします。
一拝

と、お参りをして、少し離れた所から、お伝え役の方に連絡をしましたら、靖国神社の御祭神の方々が喜んでおられますよ、と言われた瞬間に全身が感動した時に出る鳥肌が立つのと同じ位の震えと背中に寒気が走りました、そして、祈りの内容を伝えている途中で、神の大元の大神様の御名を広める活動をしておりますと、伝えたら、それはすごい事をしましたね、と言われた瞬間、又、前回以上の震えと背中に寒気が走りました。

私はお使いの神々の言葉は聞こえないのですが、傍に居られる神々が感激されたり激しい感情の表現をされる時の波動の影響を全身で感じる体質ですので、御祭神の方々の喜びの波動が伝わって来ました。

何故に私らが参拝に来たことが喜ばれるのか考えていましたら、閃いて来たのが私らカミアマネシモノの会の会員が神の大元の大神様の御名を唱えに来たならば、神の大元の大神様の存在を知り、繋がりが出来上がるから喜ばれているのだと思いました。
当然、私たちの後ろに控えて居られる、神々に手筈を整えて戴いたおかげで、喜ばれているんですが。

その後、連絡をしていると、お伝え役の方に浅草寺に行けと言われまして、お寺に行くんですかと聞き返しましたら、行くように言われてますよと告げられました。

次の目適地、雷門の浅草寺に向け出発しました、途中、昼ご飯を頂き、満腹のお腹で浅草寺参道を歩きましたが観光化が進んでいるのか、旅行客が多く、人混みの中を歩いていましたら、中国語とか外国語がよく聞こえて来まして、日本語より多く聞こえて来ました、参道を歩きながら何故お寺にお参りに行くのか、仏教の霊団を司ってる、御祭神が居られるのかとか、柏手を打つ神社方式のお参りで良いのか、とか考えながら、本堂に到着しました、本堂の参拝場所である賽銭箱前は人が一杯でごった返していて、賽銭をあげるのに5分位並んでやっとの思いで賽銭をあげ、賽銭箱の横で。

私たち、カミアマネシモノの会は、神の大元の大神様の御名を広める活動をしております。
本日はご挨拶にまいりました、今後とも宜しくお願いいたしますと、ちょこっとだけお参りをしまして、外に出て本堂の横手から、お伝え役の方に連絡をしました。
人が一杯でちゃんとお参り出来る状態では無く、ちょこっとお参りをしただけだと伝えましたら。

浅草寺を守っている神々が来てほしかったと言ってますよ、と言われ。
そのうち、お伝え役の方に、神様が出て来られまして。
神々がお待ちに成っておられまするが、あなた達は来られませんかね近くまで、無理ですか、ならば改めて我々は、そなた達を御守護いたしまするので宜しくお願いいたします。
と告げられました。

私たちは本堂の横手からお参りしょうかと話していましたら、本堂の裏と言う、閃きがあり、本堂の裏手に廻りましたら、何と表は人が一杯でごった返しているのに裏手は人が一人も居らず本堂の裏口に上がる階段も開いており、正にお参り場所は此処ですよと言わんがばかりの状況です、御守護の元、お仕組みをして戴いたんだ、有りがたい、と感激しました。

私たちは寺で有るのに寺中に響かんばかりの柏手を打ち、お参りをしました。
二拝・二拍手・一拝(深々と頭を下げたままで)
神の大元の大神様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。
神の大元の大神様、又、各神々様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。

本日は浅草寺に参拝に来させて頂きました。浅草寺の御祭神の皆様に、ご挨拶をさせて頂けますよう、お願い申し上げます。
一拝

二拝・二拍手・一拝(深々と頭を下げたままで)
神の大元の大神様より連綿と続いている、浅草寺の御祭神の皆様 、私たち、カミアマネシモノの会は、神の大元の大神様の御名を広める活動をしております。
本日はご挨拶にまいりました、今後とも宜しくお願いいたします。
一拝

お参り中から背中にゾクゾクするものが走り、終わった後、今一度、お伝え役の方に連絡をしましたら、浅草寺の神々も喜んでおられますよ、の声を聴いた途端、さらに全身に鳥肌が立ち震えと背中に寒気が走りました。

連絡が済み、帰りの参道を歩きながら考えた事・閃いた事は、仏教にも御祭神の神々が居られ人々を導こうとされていることを実感した事。
神の大元の大神様の御名を広める、知らしめる仕事を行う為に、我々、カミアマネシモノの会の会員が神社にお参りに行く意義を再度、実感した事です。

今後は東北地方、日本中の神社・仏閣に挨拶に行かして頂く予定でおります。

皆様もお近くの氏神様に、ご挨拶に行かれてはいかがですか。

1/28(Tue) 16:07[55]
 
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