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御守護

 投稿者:神周士の会 愉人  投稿日:2021年11月24日(水)17時07分5秒 zaq31fa8f1d.rev.zaq.ne.jp
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  愉人です、皆さん、今回も御守護について、続きを書かせて頂きます。

御守護でストップを掛けて戴だいている中で、次の事もストップを掛けて戴いている事柄です。

先人の方々が言い伝えてきた災害とかの教え、印を残して、ここより下の土地には住まわないように等、教えが御守護のストップになります。

しかし、先人の方々が作った災害とかの、言い伝え等への、理解を、しょうとする思いや、尊敬する心等、感謝が足りていない人々が多いです。

何故、それを表記するのかと言うと、先人の方々が、伝え残す事柄が、神の領域の世界と言うか、仕組みなのです。
災害等が起きた場所、そこに残すと言う事は、神の領域を残していると言う事になります。
全てに於いて、神々が動かれるから、仕組みが動いているのです。

だけど、先人の言葉を聞きなさい、信頼しなさい、行動しなさい、そうすれば貴方の命が助かりますよと伝えられていても、反応しない、行動しない。

災害でも洪水でも、そうですが、ここまで、潮が来ましたよとか、地震の時はこうなりましたよ、その時は、こうしなさい、ああしなさいよと言う事を残しているのに、関わらず。
わざわざ、それを実行しない人間が多い、先人の方々が残した書物、神社仏閣等に残る、言い伝えなど、まさに、御守護の見本の如き、ストップを見せて戴いている事柄なのに、実行しない、見る事も、聞く事もしない。

命を落としても仕方の無い事をしている訳です。

その場に立ち合い、何故こうなるのかと問いても、災害は起きる。
人々が、よく言う言葉で、何で、こうなるのか、では無く。
残して戴いた、伝えを守らなかったから災害等に遭う事になっている。

災いが繰り返されると言う事は、同じ事が、ズーと起こっていると言う事です。

同じく、人間同士の争いも起こっている、でも争いは、ズーと争っている訳でも無い、どこかで止まる。
でも、それが、又、起こる。
でもまた止まる。
でも、又、起こる。

この繰り返しは、これは神が、仕組まれて繰り返す事ではなく、人間が行う繰り返しです。
何故、人間がそう言う風にするのか。

人間の中には、神が居れる。

神が思えば絶対に止めれます、何かにせよ、何かをしようと思った時にはストップを掛けるのが神の務めと言うか仕組です。

人間の中に居る神の仕組です、人間をコントロールするのが神様です。

しかし、神様が示したストップを守らないのは何故かと言うと。

神が、そうさしているのでは無く、人間の思いが強いから、そうさせている訳です。

よく言われる言葉に、歴史は繰り返される、これは当たっていると思います。

人間が自身の我欲によって招いている、我が強かったら、そこには、神様は存在しなくなるって事になります、ストップも掛けて戴けなくなると言う事ですね。

人々の話、伝承などの伝えを聞くのか、聞かないのかの判断を自分でしていると思っていますが違います。
本来、自分がするのではなく、自分の肉体に居る神がする。
だからストップが掛かる、御守護が戴ける。

今一度、言います、人間同士の争いが起こるのも、災害等に遭う事も、人間自身が我欲によって招いている事を、御守護を自ら遠ざけている事を理解して下さい。

皆さんの周りを、しっかりと見て下さい、 御守護と、お仕組みを、沢山戴いている事が 見えて来ると思います。

神様と先人の方々に、感謝ですね。

神様に逢いに行って下さいね。
 
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