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御守護

 投稿者:神周士の会 愉人  投稿日:2021年10月28日(木)21時12分20秒 zaq31fa8eba.zaq.ne.jp
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  愉人です、皆さん、御守護について、続きを書かせて頂きます。

当然、御守護をしてくださる時に、率先して働いて頂いているのは、神々で有り、氏神様です。
氏神様が、いなければ、生も死もままならない、人間の日々の生活の面倒を見て戴く神様です。
生まれてから死しても、導いて頂けるのが、氏神様であります。

旅行をするのにも、目的地の氏神様、その目的地に行くまでの間の通過する地域地域を担当している氏神様との連携を取り合い、我々を御守護してくださいます。

御守護を戴くには、神様と、繋がりを持たなければならない。
その繋がりの頂点には 神ノ大元ノ大神様が、おられます。

この繋がりを形成する為には、肉体に宿る神が、存在しなければ、人間と神様の仲介役が出来ない。
宿る神が、いなければ 氏神様との連携が取れず、神様との仲介は成立しない。
御守護を含め、あらゆる仕組みが成功しなくなる

宿る神は、人間に直接、閃きを与えてくださる方で、神々、又、大神様の想いを、中継してくださる。

いろいろな方法を使われ物質的にも仕組む、心にも、ひっかかるような状況も作る。
又、その場その場にもよるが、神ノ大元ノ大神様の直系の神々の、お話も伝えてくださる。

御守護のストップが掛かるのは、自分が、するのじゃない、自分の肉体に宿る神がするんです。
だからストップが掛かるのです。

肉体に宿る神から、見放された者っと言うのは、何をし出すか分からない、人を傷付けたり、又は、自ら自分の命を絶ったり等。
見放された者は、もう凧と一緒、糸の切れた凧と一緒、必ず落ちて行く、上がるんだけど切れたら落ちて行くしかない。

そうならない為には、どうしたら良いのか。

ストップを掛けて下さる神様に、御守護、感謝を、しなさいと言う事です。

元来の姿で在る、自分自身に宿る神と通じ合えば、自然と大神様、神々の方々と通じる。
現状は、通じていなければならない事を忘れているかの如く、宿る神を、蔑ろにしている。

又、自分自身を自分自身で、汚している事にも気が、ついていない。

人間の傍には必ず御守護して下さる方々が、いらっしゃいます。
そう言う方々と、いつも、お話をしていれば、必ず守ってくださいます。

御守りに頼る事は無いです。
御守りが有るとか無いとかではなくて、いつも、そばにいらっしゃるから、その方々から、いつも御守護を戴ける。
いつも、そばに、いらっしゃるから、それに感謝して、御守護を戴いていなければならない。

今回、あらゆる事からお守りくださいと、お願いする言葉を書いておりますが、意味が、解りにくいです。
あらゆる事ってどう言う事なのか、教えて戴いたのは、あらゆる事って言うのは、自分が起こす行動、人間が起こす行動の全てを意味します。

今一度申します、御守護のストップを掛けるのは、自分が、するのじゃない、自分の肉体に宿る神がするんです。
ストップを掛けて下さる神様に、日々御守護を戴いている事を、感謝しましょう。

皆さん、自分の肉体の中に居る神様に、どのような感謝をすべきなのか、考えましょう。
 
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