スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:3/449 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

身体の中の神

 投稿者:神周士の会 九代  投稿日:2021年 3月20日(土)11時40分23秒 i220-220-212-160.s42.a040.ap.plala.or.jp
  通報 返信・引用
  以前から人間の身体の中には神がいると伝えて来ましたけれど、コロナによってその事が非常に分かり易くなって来たのではないかと思います。

人間の身体の中には細胞が60兆個あり、日々の暮らしの中においてある一定期間の役割を終えた細胞は消えていき、新たな細胞が生まれていく、この繰り返しによって人間の健康から生命維持までなされていると言われています。

この細胞一つ一つの中には、神がおられ、人間の身体のあらゆる働きを司っているのです。
では、細胞の中におられる神の働きは、誰が司っているのでしょうか。
まず、自然界におられる神々、御祭神、御祭神を司る神々という風に沢山の繋がりの元に人間は存在しているのです。

以前投稿した記事で、御祭神の役目は、人間がオギャーと生まれて死ぬまでを守護して下さっていると書きましたが覚えておられでしょうか。
人間の身体の中の細胞一つ一つの神と、御祭神が繋がっているという意味だったんですね。

初詣や日頃神社に行く方で、健全な暮らしをしている人達であれば、身体の中の神も、日々細胞が活性化され健康が保たれているものです。
それが神社にも行かず、日々の感謝も何もしない自分勝手に生きている人の場合、どうなるのでしょうか。
段々と身体の中の細胞に滞りが発生し、活性しなくなる、そして身体のどこかで致命的な病気に罹る可能性だってある訳です。
そうなってしまった人の身体にコロナの様なウィルスが入るとどうなるのでしょうか。
そんな事は書かなくても分かりますよね。

その様な事にならないように、する事が肝要です。
人間は、細胞の働きである神の働きが無ければ生きてはいけないのです。

神との繋がりは、書きました通り、自分の身体中にある細胞、即ち神との繋がりだった訳です。
まだ、間に合います。
自分がホッとするような神社、行ってみたいなと思う神社に足を運ばれて、神様に会いに行ってみてください。
 
》記事一覧表示

新着順:3/449 《前のページ | 次のページ》
/449