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神の祟り

 投稿者:志岐 明  投稿日:2021年 2月27日(土)11時08分48秒
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  キャリー・バンクス・マリス博士? 知ってる?
アメリカ合衆国の生化学者。ノーベル化学賞の受賞者。それだけ?
そう、今新型コロナの退治の切り札として活躍しているPCR検査の生みの親。
二重らせん構造の発見をも凌ぐ大発明。知られてない方が不思議?
PCR技術の応用面にもずいぶん活躍されていたようだ。
ところがこのことは意図的に無視されている。何故?

その彼が生前、繰返し主張していたのが、「PCRは、感染症の診断に使ってはならない。」
ところが2019年、彼はカルフォルニアは謎の死を遂げる。
2020年、PCR検査は新型コロナ診断の世界的絶対基準に、
積極的疫学調査として、WHOも推薦し世界中にたくさんの感染者を造り出す

医療関係者は、感染症の診断に使うのはいいが、積極的疫学調査はやらないでくれと
ズット叫び続けているのに、PCR検査をどんどん増やせの声にかき消されている

医療崩壊が進んで、重傷者や死者の増加に繋がるだけだ。

米国では、死者が50万を越えた。第二次大戦の戦死者数を上回った。
マリク博士の祟りなのかもしれない。
 
 
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